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05.10.1

 

「土地家屋調査士」
土地・建物の表示登記のエキスパートです。

新築登記・分筆登記・合筆登記・地目変更・地積更正等、
土地家屋の事なら何でもご相談下さい。


和田土地家屋調査士事務所は、表示登記の専門家です。

土地境界・土地登記測量・土地建物の調査・測量・登記に関する仕事は、
「将来に渡って権利トラブルに巻き込まれないためにはどうするか」と言うことです。
そのために全力を尽くすのが私の仕事です。


土地家屋調査士の業務に関する詳細は、次のリンク先をご覧下さい。

 土地家屋調査士の概要
 土地家屋調査士の業務
 土地家屋調査士の道具

和田土地家屋調査士事務所では、次のような業務やサービスを行っています。

 現況測量
       境界に関わりなく、現在の状況をありのままに測量します。
       家屋、塀などの構作物の位置、公共物との距離などを正確に測る事が目的です。

 境界確定測量

       土地の取引の安全性を計るため、隣接者との立会し、境界標を設置し境界確定図を作成します。

 土地分筆測量

       一筆の土地を数筆に分割する登記です。

 土地合筆登記

       二筆又は数筆の土地を一筆の土地にする登記です。
       接続していない土地や、個別の抵当権が設定されている土地は合筆出来ません。

 地目変更登記

       地目を変更したい時にする登記です。
       この登記は、現況主義ですので将来のために地目を変更する事は出来ません。
       但し、地目が農地の場合は、農地転用の手続きが事前に必要と成ります。

 地積更正登記

       登記の当初より地積が間違っている場合に正しい地積に更正する登記です。
       隣接者の署名押印が必要です。

 建物表示登記
(建物表示更正登記・建物滅失登記)
       登記されていない建物(新築)をはじめ登記簿に載せる登記です。
       未登記のままですと後々登記するのに余分な費用がかかることが有ります。

 建物表示変更登記
       実体と登記事項が一致させるため行う登記です。

地図訂正の申し出
       地図(公図)が間違っていたとき、法務局に訂正の申し出をします。
       これは登記では有りませんが、これで準ずる扱いとされています。